

私とマウンテンバイク
大好き!マウンテンバイク
マウンテンバイクと普通の自転車
Author: 爽
筆者がまだ子供のころ、友達の家へ遊びに行った帰り、何を思ったか回り道をして舗装されていない土手を通って帰って来たことがありました。
徒歩ではなく自転車なのですが、当時使っていたのはマウンテンバイクではない普通の自転車だったため、大変な思いをした記憶があります。
自転車が壊れるかと思い、そんな道を選んだことを後悔したものです(汗)
またある日のこと、友達と一緒に河原へと遊びに行ったのですが、私が普通の自転車なのに対し友達は子供用とはいえマウンテンバイクなので、ついて行くだけで大変だった思い出があります。
思い返してみれば、これらの経験が私がマウンテンバイクに憧れる最初のきっかけだったのかもしれません。
今でこそお気に入りのマウンテンバイクで何処へでも行くのですが、当時の私はなんて浅はかだったのでしょうね。
マウンテンバイクでもないのに、砂利や雑草だらけの道を無理矢理こいでいたのですから。
マウンテンバイクというのは柔軟性がありますから、舗装されていない道でも楽に進めますし、そのためのものです。
けれど、ママチャリや通学用といった普通の自転車はそんな道を想定して作られていないため、無理しすぎれば壊れかねません。
まぁ、あれは若気の至りだったということですね。
そんな私も今ではマウンテンバイク。
これ1台あれば、ガイガーカウンターでの測定にも向かいます。
できることなら東京の整体にも行きたいです!・・・さすがに遠くてムリですが。
read comments (0)マウンテンバイクの魅力
Author: 爽
最近のマウンテンバイクってすごくオシャレですよね。
自分で好きな配色にすることができたりして凝ったデザインに仕上がったのを見ると満足できます。
個人的にマウンテンバイクが好きだと言っても、そんな何台も買いそろえれるほどの余裕はないので
今はお気に入りの2台を大事に長く乗っています。
テレビで好きな競輪選手が出るとのことで録画してダビングしておいたのですが
自宅に素敵なマウンテンバイクを何台か飾っているのを見て、
「やっぱりいいな~欲しいな~」「うちのも室内に飾りたいな~」
という感じで羨ましくなってしまい、新しいのが欲しくなりました!
・・・まぁ彼らは自転車乗りとしての本職なので
プライベートでも沢山もっていてもおかしくないですけどね。
マウンテンバイクの思い出といえば、昔小学生の頃、
男の子達はみんなフレームの部分に変速が付いている
ちょっと運転する際には危ないマウンテンバイクが主流でした。
今、自転車で変則がついていると言えば手元についているものがメインですが
当時はなぜか乗る際にまたぐのに都合の悪いフレームに
車のギアを小さくしたようなものがついてました・・・。
でも、男の子達はこぞって自分のマイマウンテンバイクを自慢していましたね。
だってすごくかっこよかったですもん。
時代も流れ、当たり前のことですが、
今出回っているマウンテンバイクとはデザインが全然違います。
それでも当時はやっぱり憧れのマウンテンバイクが魅力に感じていましたね。
マウンテンバイクを選ぶとき
Author: 爽
マウンテンバイクに乗りたいと思ったとき、まずはマウンテンバイク選びが最初の楽しみになります。
どんなシーンで乗るマウンテンバイクなのか?
例えば、毎日通勤で乗るマウンテンバイク。それとも、週末に山道やサイクリングコースで乗るマウンテンバイク。はたまた本格的にレースで乗るマウンテンバイク。その人のマウンテンバイクに対する考え方、使い方によってマウンテンバイクの選び方も変わってきます。
さらに身体に合わせて大きさや重さも慎重に選びたいところです。
乗る人の身長に合わせてタイヤの大きさも変えていくのがベターです。もちろん、クルマの荷台に載せたいということから小さめのタイヤのマウンテンバイクにするとか、折りたたみ式のマウンテンバイク風自転車にするとか。
もちろんデザインは一番のポイントです。
どんなに優れた機能があるマウンテンバイクでもやはり気に入ったデザインでなければイヤですよねぇ~。自分なりにこだわるところもあると思いますから、マウンテンバイク選びの際には手を抜かずいろんなお店で物色してもらいたいです。ウィークデーは専用サーバやビジネスフォンに囲まれて仕事一色の人も週末はマウンテンバイクでリフレッシュしましょう!
マウンテンバイクにハマっている人のブログ
Author: 爽
マウンテンバイク初心者だったころ、よくマウンテンバイクに詳しい人のブログや、マウンテンバイクにハマっている人のブログなどをよく読んでいました。
同じく初心者で、何のどこがどうとか全く分からない人の日記や記事などを読んで、勝手に納得したり、交流を深めたい人のホームページのBBSなどに書き込みをしていたものです。当時の仲間とは、いまだにたまに会ったりしています。ネットを通じて得たとっても楽しい仲間達です。
ですがその頃、本当に欲しいマウンテンバイクと言えば結構高く、なかなか手に入れることはできなかったんですけどね。
自分の力で買える物には限界があり、マウンテンバイク貯金なるものをしていましたね。普段は貯金とかできないクセに、自分の目標がしっかりと定まり、欲しいものがあるとなると、こんなにも頑張れるものなんだと自分自身に驚いていました。
友人の1人でクラウドに詳しく、データセンターなどに勤めている、いかにも頭がよさそうなインテリな奴がいて、絶対にインドア派だと思っていたのに、なんと大のマウンテンバイク好きで、休みの度に1人で色々なところに愛用のマウンテンバイクで出かけたりしていて。
しかもその友人、自分よりもかなりマウンテンバイクに関する知識があり、意気投合して一緒にマウンテンバイクを見に行ってはああでもないこうでもないと語りあっていた頃もありました。今その人は3台マウンテンバイクを所有しています。
ふっだんそういった頭を使う室内の仕事ばかりだから、休みになるとその反動でパ~っと屋外に出たいんだそう。意外にアウトドアな友人にビックリしていた自分がいました。元々友人ではあったけど、今となっては一緒にどこかに出かける仲間となり、マウンテンバイクに関する情報を交換したりして、楽しい日々を送っています。
素敵な折りたためるマウンテンバイク
Author: 爽
マウンテンバイクとはいえど、自動車業界でのSUVの存在のように、大半の人達はオフロードじゃなくて普段よく見ている街の中を走行しているもの。実際に山を走りたいがためにマウンテンバイクを買うという人は少ないかと思います。まぁ自分も、自転車であってもバイクであってもそんな傾向にあると言えるんですけどね。
(携帯で例えるなら見た目がカッコいいビジネスフォンを持っていたいんだけど、そこまで携帯を活用しているタイプではない、みたいな?)
せっかくならその街中に似合うような、山ではなく街の中でこそ引き立つようなマウンテンバイクをつくるべきじゃないのか?という考えから誕生したのが「703 Laid-Back」という素敵な素敵なマウンテンバイク。デザイン的には男女ともに使えるかんじのデザインで、しかも折りたたみが可能なマウンテンバイクなんですよ。
折りたたみに加えて、更に18段変速を装備してるのに重量がたった約16.8kgしかなく、平均的なスチールフレームの26インチの折り畳みマウンテンバイクと比較しても2kgから2,5kgは軽く仕上がっているそうです!!ちなみにフォールディングデバイス、シマノ製。
その見た目は真っ白に少し黒が入っていて、珍しいことにタイヤも白く、一目で自分のマウンテンバイクだというのがわかります。
しかも最近では自転車による対人事故も結構多くなってきていることから、このブレーキには新たに「ディスクブレーキ」というものが採用されているんだとか。特に703は18段変速を採用しているので、最高速度が高くて止まりにくい環境を作っているそうなので、強力なストッピングパワーを与えることで、万が一に備えてあるのだそうです。ちゃんと計算しつくされていますね。
自転車の安全についても叫ばれている世の中になってきていますから、オシャレな見た目のマウンテンバイクなのはもちろんですが、安全を考慮したものも大事ですよね。それにしてもカッコいいです!!
このマウンテンバイクが広告に安く載っていたらすぐに買いに走るかもしれません。本来このマウンテンバイクは広告で費用対効果が望めるような大量生産の物ではないかと思いますが、マウンテンバイク好きとしてはやっぱりこういったこだわったものを見ると魅かれますね~。
後は値段かな。(笑)
マウンテンバイクのメンテナンス
Author: 爽
私の友人の中に、マウンテンバイクがとても好きな友人がいます。
その友人が、昨年に結婚をしたんですがマウンテンバイク好きなのは今も健在なんだとか。
友人は、転勤族のため車を使わず自転車で通勤するようになりマウンテンバイクの魅力にどっぷりとはまったようです。
そんな友人は、通勤にマウンテンバイクを利用していたのですがストレス発散に山での走行を楽しんでいるそうです。
そんな友人を見ていた奥さんも、一緒にやってみたいと思ったそうで夫婦揃って週末には、山や公園などにマウンテンバイクで出かけているみたいですよ。
同じ趣味を持てる夫婦ってなんだか素敵ですよね。
そのうち、子供が出来たら一緒に家族でマウンテンバイクに乗っているんでしょうね。
このマウンテンバイクは、走行前のメンテナンスがとても大切なんだそうですよ。
いざフィールドに出て、トラブルが起こってしまったら、その場で修理するのはなかなか難しいそうです。
友人は、10分でできるマウンテンバイクのメンテナンスを忘れずに乗る前には実施しているみたいです。
これなら、安心して乗る事ができますよね。使用する前のマウンテンバイクのメンテナンスは忘れずにしてください。
BMX
Author: 爽
マウンテンバイクつながりで、BMXというのはしっていますか?
BMXは日常の通勤などに使うかたもいれば競技用に使う人もいたりと色々な用途で使われているのですが、競技用で使っている高価なものはメンテナンスにも結構費用がかかるものになります。
ですがBMXというと、やはり憧れるのがフリースタイルですよね。これがしたいためにBMXを買う方も多いと思います。
フリースタイルにも大きく2つに分けて【フラッドランド】と【ストリート】の種目があります。
フラッドランドは平な場所で回転などの技を競う競技です。たまに広場などで練習している人も見かけることの多い競技だと思います。
ストリートとは壁や段差のあるところでジャンプしたり、手すりから滑り降りたりする競技ですね。
どちらも人気があり、その人の好みで始めるようですが、やはりフラッドランドとストリートでは車体選びから違ってくることになります。
マウンテンバイクに興味をもちBMXの競技をみたときに、私は感動を覚えました。
言っていればただの自転車でここまですごいことが出来るのかとBMXの技に見とれてしまいました。
BMXを自分の体のように動かしリアをあげたりフロントをあげたり、クルクル回ったりジャンプしたり・・
見ていて自分もやってみたくなりました。
ですがここまでいくには結構な練習も必要で・・・怪我も多いものですし、あこがれで終わってしまいましたがいまでも見る分には大好きな競技です。
マウンテンバイクと忌野清志郎
Author: 爽
マウンテンバイクが好きな芸能人で思い浮かべるのが、忌野清志郎さん。
歌手でRCサクセッションメンバーの忌野清志郎さんが5/2日、がん性リンパ管症のため亡くなられましたよね。
58歳なんて、若すぎる。
トータス松本さんは、忌野清志郎さんに勧められて乗り始めたと、雑誌のインタビューでみました。。
忌野清志郎さんの影響力って大きいんですね。
160万もするロードバイクが盗まれたニュースを聞いたとき、
「忌野清志郎って、自転車乗るんだ~」と不思議な気持ちで、親しみを勝手に感じてました。
ロック&自転車=不健康と健康
で、意外だな~と思った。
ご冥福をお祈り申し上げます。
3人乗り自転車
Author: 爽
嬉しい報告があります。
エコとダイエットを意識して通勤にマウンテンバイクに変えたのです。
それから約1ヶ月!!
なんとこれといって食事制限をしていたわけでもなく、これと言ってダイエットをかなり意識していたわけでもないのですが、何と!!
体重が-3kg!!すごくないですか?!
恐るべしマウンテンバイク!!ダイエットをしたいと思うならマウンテンバイクがおススメです!!
マウンテンバイクではないのですが、自転車という種類で話をすると、最近3人乗りの自転車が認可されるようになりましたよね!
今までは普通のママチャリに子供を前後に乗せてハンドルに食材を買い込んだ袋をかけてフラフラと自転車に乗る人がいて、転倒事故などが多発していたために国がそのような自転車はダメ!!といったことから事が始まっているのですが、今回開発された自転車というのが後輪に補助のタイヤが付いている自転車
安定感があり小回りはそんなにきくほうではないのですが、こぎだしもスムーズでふらつくこともないのです。
今はまだ価格が1台5万~6万円と高価なものなのですが、いずれこの様な自転車も1万円~1万5千円くらいの値段になるのでしょうね・・・・。
早いところ価格をある程度まで安くしないとせっかく開発した3人乗りの自転車も活用されないままになることもありますよね!
マウンテンバイクでエコとダイエット
Author: 爽
マウンテンバイクについてお話しているのですが、私がマウンテンバイクを活用するようになってからというもの、社内でもマウンテンバイクのブームが起きています。
特に男性に多いのですが、今までは車や電車を利用して出勤してきていた人たちが自宅もしくは近所の駅からマウンテンバイクで通勤するようになったのです。
最近では車でさえエコを意識したものが多く存在すしますからね!!
人間も少しくらいエコに貢献しなければ・・・・
それにマウンテンバイクは日ごろ運動不足の人にはもってこい!!の運動器具。
メタボリックという言葉が多く叫ばれているだけに、日々の運動は欠かせないですよね!!
しかし、仕事がいそがしくて運動どころではない!
そんな人に喜ばれているのがマウンテンバイク。
最近では、女性にも足やせ効果があるとして人気を呼んでいます。
自転車=太ももが太くなる!なんて思いこみがあると思いますが、それは大きな間違い!!
太ももの内側を痩せたい!!
なんて考えている人はぜひマウンテンバイクに乗ってみてください!!
数日間続けるだけで、きることができなかったデニムがスルッとはけるようになりますよ!!
でもだからと言って、頭痛や吐き気がしているときに無理にマウンテンバイクに乗るのは避けてくださいね!
